“I’ll give up, I rest my case!”
“rest my case”という表現を直訳すると、「事件の弁論を終える」という意味になり、そこから、この“I rest my case.”という表現は、「本件に関する弁論 [立証] を終わります」「私の陳述はこれで終わりです」という意味です。
法廷で、弁護側が、被告人の無罪を獲得するために必要な証拠の提出や弁論をすべて終了したという場合に用いられる表現にも使えます。
そして、法廷での場面だけではなく、日常生活の中で議論などをしているときに、「あなたはこの主張には反論できないでしょう。私の勝ちだね」というふうに言いたい場合に用いられることも多く、「これ以上私が言うこともないわね」、「私の言い分は以上です」、「これで、私の勝ちだね」、「これ以上言うことはありません」、「ほら私の言ったとおりでしょう」とか「なっ、言ったとおりだろ」などという意味です。
“I rest my case. Anything to add?”
「これ以上僕が言うことはないよ。何か付け加えることはある?」
“I have nothing to add.”
「付け加えることはないよ。」
“Yeah, that’s right, I thought so.”
「ああ、そうだよね。そうだと思ったよ。」
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