“A turkey sandwich to go, please.”
“to go”は、名詞の後に置いて、「(飲食物が)持ち帰り用の」という意味です。
「持ち帰りで」という場合、日本語では、「テイクアウト」と言うのが一般的ですが、英語の場合は、“take out”よりも“to go”という表現もあります。
“takeout”は、例えば、“Takeout food” 「テイクアウト料理」などのように、形容詞で、「テイクアウトの、持ち帰り用の」と言う場合や、名詞で、「持ち帰り用の料理」という意味で用いられることが多いようですね。
ファストフード店などで、飲食物を注文するときに、店員さんから、“Is this for here or to go?”「こちらでお召し上がりですか、それとも、お持ち帰りですか?」と、聞かれた場合に、持ち帰りの場合には、“To go.” 「持ち帰りでお願いします」店内で食べる場合には、“For here.” 「ここで食べます」と答えます。
この“For here or to go?”という表現を知らないと、店員さんがかなり早口でしゃべるので、何を言っているのか分からないですが、あらかじめこういうふうに聞かれると分かっていれば、心の準備もできているので、落ち着いて答えることができます。
はじめから「持ち帰りで」と言う場合には、注文する物の後に“to go”と付ければ完璧です。
“I’ll have a cheeseburger.”
「チーズバーガーを1つお願いします」
“For here or to go?”
「こちらでお召し上がりですか、それとも、お持ち帰りですか?」
“To go.”
「持ち帰りでお願いします」
“A teriyaki sandwich to go, please.”
「てりやきサンドを1つ、持ち帰りでお願いします」
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