“You don’t say! I had no idea.”
“You don’t say.”は、“You don’t say so.”とも言いますが、大抵の場合は、この“so”を省略することが多いなので、直訳すると、「あなたはそのように言っていない」という意味になりますが、そこから、「うっそー!」とか「あなたは本気でそんなこと言っていないでしょ!」ということから、「まさか!」または「本当なの?」などという意味になり、相手の言ったことに対して、軽い驚きを表す表現になります。
ここでは、“Really?” 「本当?」や、“No way!” 「まさか!」と同様の意味で使うこともできます。
最近では、この“You don’t say.”は、皮肉的に、「そうだと思った」、「へえ、そうなんだ」、「知ってるよ」または「分かってるよ」という意味で用いられることも多いです。
どちらの意味で用いられているかを見分けるためには、その会話の内容や、“You don’t say.”と言っているときの相手の表情、イントネーションなどに注意すればよいですね。
それほど驚いた様子もなく、平坦な感じで、“You don’t say.”と言っている場合には、「そうだと思った」、「へえ、そうなんだ」、「知ってるよ」または「分かってるよ」という意味で用いられていることが一目瞭然ですね^^
“You don’t say! I had no idea.”
「本当なの?全然知らなかったわ」
“It’s snowing outside.”
「外は、雪が降っているよ」
“You don’t say.”
「知ってるよ」
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