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“You name it, do you like blue or red?”
この“You name it.”という表現は、“Whatever you want.”「あなたが欲しいものは何でも」⇒「何でも言ってみて」、「お望みのものは何でも」とか「そのほか何でも」という意味で用いられることになります。
「何でも言ってみて。言ったものは何でも該当するから」という意味合いで用いられ、よくある使い方としては、「○○、○○、○○、そのほか何でも(あるよ)」というふうに、いくつか例を挙げた後、最後に、“you name it.”と付け加える場合や、最初に“You name it.”と言った後で、「何でも言ってみて。あなたが言うものは、何でもあるよ」と続ける場合あります。
後者の例では、“You name it, we’ve got it.”「何でもおっしゃってください。うちには何でも揃っていますから。」というお店の品揃えの良さを保証する決まり文句として用いられますね。この“You name it.”という表現は、“You can decide.”「あなたが決めてよ」「お任せします」という意味合も使えます。
“What would you like? Gin, vodka, beer, wine? You name it, we’ve got it.”
「何をお飲みになりますか? ジン、ウォッカ、ビール、ワイン?何でもおっしゃってください。何でも揃っていますから。」
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Well, that train is gone, it can't be helped, get over it. (more…)
You don't to work that much on it,, I’m easy you know. (more…)
Can't say anymore,,, I don't kiss and tell you know! (more…)
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