“Kind of. but not really!”
“kind of”は、「ちょっと、ある程度、やや、まあ、どちらかと言えば」という意味で、断言を避けて漠然とあいまいに表現したいときや、穏やかに言いたいときに用いられますが、例えば、相手の誘いを断るときなどに、“I’m busy.” 「私は忙しいんだ」と言って断ってしまうと、かなりきつい口調になってしまいますが、“Well, sounds nice, but I’m kind of busy.”「いいね。でも、ちょっと忙しいんだ」と言うと、やんわりと穏やかに断ることができます。
また、“Kind of.”は、相手の質問に対する返答として、単独で用いられ、「まあ、どちらかと言えばね」、「まあね」とか「そんなところ」という意味になります。
口語では、“kind of”は、“kinda”となることが多いです。同様の意味で、“sort of”という表現もありますね。
“Do you like this movie?”
「この映画は好きですか?」
“Kind of.”
「まあ、どちらかと言えばね」
“So the rumor is true?”
「じゃあ、うわさは本当なの?」
“Kind of.”
「まあね」
“Do you understand?”
「分かりましたか?」
“Kind of.”
「ええ、大体のところは」
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