“Let’s let bygones be bygones and be friends again.”
“let + O (目的語)+ 動詞の原形”で、「Oに~させる、Oに~させてやる、Oが~することを許す」という意味になり、また、この目的語Oが、人ではなく物・事である場合には、「Oを~するままにしておく」という意味ですが、“bygone”の複数形“bygones”には、「過去のこと」という意味があり、特に「嫌な出来事や悲しい出来事」を意味になります。
“Let bygones be bygones.”を直訳すると、「過去のことを過去のことであるままにしておけ」という意味になり、「過去のことは過去のこととして、そのままにしておこう」ということから、
「過ぎたことは水に流そう」、「過去のことは水に流せ」または「済んだことは、済んだことにしよう」などという意味になりますね。
“Let’s let bygones be bygones and be friends again.”
「過去のことは水に流して、仲直りしよう」
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