“Sure. Name it.“
“Name it.”と聞くと、「それに名前をつけて」または「それの名前を言って」という意味かと思ってしまいますが、ここでは、そういう意味ではないんですが、“name”には、「~に名前をつける;~の名前を言う」という意味のほかに、「~を示す、挙げる;~を指定する」などという意味です。
ですから、“Name it.”と言うと、「それを挙げて」とか「それを示して」ということから、「言ってごらん」または「言ってみて」などという意味です。
相手から「条件がある」または「頼みがあるんだ」などと言われた場合の返答として用いられる表現ですので、“Name it and it’s yours.”と言うと、「言ってみて。そうすれば、それは君のものだよ」ということから、言ってくれれば何でもするよ」などという意味です。
“Can you do me a favor?”
「お願いを聞いてくれる?」
“Sure. Name it.”
「もちろん。言ってみて。」
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