“No buts. Now go to your room and get some sleep.”
“No buts (about it).”という表現は、「文句を言ってもだめ」,「つべこべ言わない」,「議論の余地はない」または「問答無用」などという意味です。相手がこちらの言うことを素直に聞かずに「でも」などと反論してきたときに、有無を言わせずにこちらの言い分を通す場合に用いられる表現になります。
“No ifs, ands or buts.”という表現も、「『もし』も『そして』も『しかし』もない」⇒「つべこべ言わない」「問答無用」などという意味です。“But me no buts.”という表現も使えます。「しかし、しかしと言うのはやめてくれ」⇒「もう議論はやめてくれ」という意味で、最初の“but”は動詞「(人)に『しかし』と言う」で、後の“but”は名詞「『しかし』という言葉;異議、疑問」です。
“But, Mom!”
「でも、ママ!」
“No buts. Now go to your room and do your homework.”
「つべこべ言わないの。さあ、自分の部屋へ行って、宿題をしなさい」
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