“No kidding!, that’s so cool!”
自分の言ったことに対して、「本当だよ」とか「冗談じゃないよ」という意味になったり、相手の言ったことに対して、「本当か」・「冗談言うなよ」・「まさか」とか「とんでもない」という意味になったりします。
“kid”は、「冗談を言う、からかう」という意味なので、“I’m not kidding.”で、「冗談じゃないよ」という意味になり、これが、“No kidding.”へと変化して、「本当だよ」または「嘘じゃないよ」となりました。
相手の言ったことに対して「嘘でしょ、信じられない」と言う場合に、“No kidding.”で、「まさか」とか「冗談でしょ」という意味にもなりますね。
“Are you kidding?” = “You’re kidding me!” = “You’ve got to be kidding!”「冗談でしょう」、「冗談言うな」、「まさか」とか「かかわないでよ」と、同様の意味ですが、例えば、“I’m a billionaire.”「僕は億万長者なんだ」と言った場合に、その後に、自分で“No kidding.”と言った場合には、「嘘じゃないよ、本当だよ」という意味になりますが、これを聞いた相手が、“No kidding.”と言った場合には、「冗談だろ」とか「嘘だろ」という意味になります。
“No kidding.”は、相手の話に同意して、「本当だね」とか「全くその通りだね」という場合にも用いられます。皮肉的に「(そんなこと)言われなくたって分かってるよ」という意味にもなります。
“I want the money back tomorrow.”
「明日、そのお金返してね」
“No kidding.”
「冗談でしょ」
“It’s cold!”
「寒いね!」
“No kidding!”
「本当だね!」
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