“Not quite., it’s a little bit diffrent.”
“not quite”は、「必ずしも~というわけではない、完全には~ではない;~とまではいかない、ほぼ」という意味になりますが、“quite”は、「まったく、完全に、すっかり」という意味です。“completely”や“quite”などのように「完全性」を表す語句、また、“all”などのように「全体性」を表す語句の前に、“not”を付けると、「完全に~というわけではない」「全部が~というわけではない」という部分否定を表す意味になるわけです。
“Not quite.”で、「完全というわけではない」とか「全くその通りというわけではない」ということから、「そうでもない」という婉曲的な否定を表すわけです。
ただ単に“No.”と返答すると、冷たい感じがしますが、“Not quite.”と返答することで、婉曲的に否定することができます。
“Do you like baseball?”
「野球は好きかい?」
“Not quite.”
「そうでもないね」
“Is this correct?”
「これで、正解かな?」
“Not quite.”
「ちょっと違うね」
“Have you done your homework?”
「宿題終わった?」
“Not quite.”
「もう少し」
英語の勉強のために、これまで何時間を費やしましたか?日本人が中学高校で英語の勉強に投じる時間は、だいたい1,500時間です。一方、英語をネイティブレベルにするために必要な時間は3,000時間ぐらいと言われています。 (more…)
Can you come with a cure for nose-bleed? In your dreams! (more…)
Well, that train is gone, it can't be helped, get over it. (more…)
You don't to work that much on it,, I’m easy you know. (more…)
Can't say anymore,,, I don't kiss and tell you know! (more…)
This website uses cookies.