“It sounds good with a drink!”
相手の言ったことに対する賛成・同意を表して、「それはよさそうだね」または「それはいいね」という意味ですが、“It sounds good (to me).”や“That sounds good (to me).”の“It”や“That”が省略されていますが、この“It”や“That”は、相手が言ったことを指しています。
この“sound”は、「~に聞こえる、~に思われる」という意味なので、「あなたの言うことは、良いように聞こえますね」ということから、「それはよさそうだね」または「それはいいね」という意味になるわけですが、「Sounds + 形容詞」という表現は、他にもいろいろと応用できます。
例えば、“Sounds fun.” 「楽しそうだね」とか“Sounds interesting.” 「面白そうだね」とか“Sounds great.” 「かなりいいね」(“good”よりも、さらに良いという感じ)になります。
注目していただきたいのが、「sounds + 形容詞」という表現は、耳から得た情報に関して、「それは~だね」という場合に用いられる表現なので、例えば、目で見て、「それは~だね」と言う場合には、「looks + 形容詞」とか何かを食べて、「それは~だね」と言う場合には、「tastes + 形容詞」とか何かを触って、「それは~だね」と言う場合には、「feels + 形容詞」とか匂いを嗅いで、「それは~だね」と言う場合には、「smells + 形容詞」などになります。
または“Looks good.” 「(見た目が)いいね」(料理を見て言った場合は、「美味しそうだね」など)とか“Smells good.” 「よい匂いだね」とか“Tastes good.” 「美味しいね」とか“Feels good.” 「(触った感じが)気持ちいいね」でも使えます。
“How about a drink?”
「一杯どうだい?」
“Sounds good.”
「それはいいね」
“Let’s party through the night!”
「夜中、パーティーをしようよ!」
“Sounds good.”
「いいね」
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