“Wait, that’s what I thought.”
関係代名詞の“what”は名詞節を作り、先行詞なしで用いられ、文の主語、目的語、補語になり、「~すること、~するもの」という意味ですが、“That’s what I thought.”を直訳すると、「それは私が思っていたことだ」という意味になり、そこから、「そうだと思ったよ」または「やっぱりね」という意味です。
この関係代名詞“what”を使いこなせるようになると、英語の表現の幅もぐっと広がります。“That’s what I said.”「そう言ったでしょう」、“That’s what I want.”「それこそ私が欲しいものだ」または
“That’s not what I meant.”「そんなつもりで言ったんじゃないよ」と同じような意味を表す表現として、
以前に学習した“I knew it!”「やっぱり!」があります。
“You don’t understand why he is mad at you, do you?”
「どうして彼が君のことを怒っているのか分からないんだろ?」
“No, I don’t.”
「うん」
“That’s what I thought.”
「そうだと思ったよ」
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