“What rotten luck! I broke my leg just days before my dance recital.”
“rotten”には、「腐った;臭い」という意味のほかに、「(運が)悪い」という意味もあるので、“rotten luck”で、「悪い運、不運」という意味です。
この“rotten luck”「形容詞+名詞」の意味を強調して表したい場合には、「What (a/an) +形容詞+名詞(+主語+動詞)」という語順の感嘆文にすればよいので、“What rotten luck!”「ついてないな!」とか「何て運が悪いんだ!」となりますが、“luck”「運」は、数えられない名詞なので、冠詞の“a”や“an”を入れないです。
これと似たような表現で、“Just my luck.”という表現があります。
“Just my luck.”も、日本語に訳すと「運が悪い」または「ついてない」という意味ですが、
この表現では、今回1回だけ運が悪かったということではなく、いつも運が悪いということを表していて、「まただめだった」という意味合いが強くなります。
「あー、ついてないなあ、いつものことだけど・・・」という感じで、あきらめの気持ちを表す表現使えます。
“What rotten luck! I broke my leg just days before my dance recital.”
「ついてないな!ダンスの発表会の数日前に、脚を骨折しちゃったの」
英語の勉強のために、これまで何時間を費やしましたか?日本人が中学高校で英語の勉強に投じる時間は、だいたい1,500時間です。一方、英語をネイティブレベルにするために必要な時間は3,000時間ぐらいと言われています。 (more…)
Can you come with a cure for nose-bleed? In your dreams! (more…)
Well, that train is gone, it can't be helped, get over it. (more…)
You don't to work that much on it,, I’m easy you know. (more…)
Can't say anymore,,, I don't kiss and tell you know! (more…)
This website uses cookies.