“Sorry, do you mind if I use this.”
通常、“Do you mind ~ ?”という疑問文として用いられる場合を見てみると、“mind doing”で、「~することを嫌だと思う、~するのを迷惑がる」という意味があるので、“Do you mind doing ~ ?”また、丁寧な言い方で、“Would you mind doing ~ ?”と言うと、「~することを嫌だと思いますか?」⇒「(嫌でなければ)どうか~していただけませんか?」という丁寧な依頼の表現になります。
また、“Do you mind if I ~ ?”と言うと、「私が~することを嫌だと思いますか?」⇒「私が~しても構いませんか?」という意味です。
例えば、
“Do you mind if I smoke?” 「たばこを吸っても構いませんか?」
“Do you mind if I sit here?” 「ここに座っても構いませんか?」
ここで、空いている椅子を指して、“Do you mind?” 「いいですか?」とだけ言っても、後の“if I sit here”が省略されていることを相手に察してもらえるので、便利な表現です。
でも、ここで、上記のような使い方とは異なり、ちょっと嫌そうな顔をして、“Do you mind?”とだけ言った場合には、「ちょっとやめてくれない?」という意味になり、相手の言うことや相手のすることに迷惑していることを表す表現になります。
“Would you mind?”と言うと、「どうかやめてください」とか「ちょっとすみませんけど、やめていただけますか?」などという、もう少し丁寧な表現になります。
場合によっては、もっと強い口調で、“Do you mind!” 「やめてくれ!」と言うこともありますね。
“Do you mind? I’m studying.”
「ちょっとやめてくれない?勉強してるところなんだから」
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