“What’s wrong? You don’t look well.”
“What’s wrong?”で、「どうしたのですか?」、「どうかしたの?」または「まずいことでもありましたか?」という意味です。“wrong”には、「良くない、間違っている、ふさわしくない、(人が)具合が悪い」などと、いろいろな意味がありますが、要は、「良くないことが起きている状態」を表していることになります。
何か問題がありそうな場合に、“What’s wrong?”と尋ねると、「何か良くないことが起きたの?」⇒「どうかしたの?」という意味です。
この“What’s wrong?”と同様の意味で、“What’s the matter?”や“What happened?”という表現も用いられ、“What happened?”は、“happen” 「(事が)起こる」という意味から、「何が起こったの?」⇒「どうしたの?」という意味になる、“What’s the matter?”の場合は、“matter” 「事件、問題、心配、事故」などという意味から、「何か悪いことが起きたの?」⇒「どうしたの?」という意味になるわけですね。
相手の体調や状況を気遣って尋ねる場合には、“What’s wrong with you?”とすると、「どうしたの?どこか具合が悪いの?」という意味になります。さらに、“What’s wrong with you?”には、相手を非難する意味合いで、「あなた、どうかしてるんじゃないの?」という意味になる場合も使えます。
“What’s wrong? You don’t look well.”
「どうかしたの?具合悪そうだけど」
“What’s wrong?”
「どうかしたの?」
“Oh, nothing.”
「ああ、何でもないよ」
“What’s wrong with you?”
「どうしたの?」
“I have a hangover.”
「二日酔いなんだ」
英語の勉強のために、これまで何時間を費やしましたか?日本人が中学高校で英語の勉強に投じる時間は、だいたい1,500時間です。一方、英語をネイティブレベルにするために必要な時間は3,000時間ぐらいと言われています。 (more…)
Can you come with a cure for nose-bleed? In your dreams! (more…)
Well, that train is gone, it can't be helped, get over it. (more…)
You don't to work that much on it,, I’m easy you know. (more…)
Can't say anymore,,, I don't kiss and tell you know! (more…)
This website uses cookies.